女性探偵が嫌がらせ調査を解説いたします

嫌がらせに悩む女性

嫌がらせ・いたずらの証拠収集

生活の中で起こるトラブルには「証拠」が無ければ、話が前に進まない事が多くあります。

それは「ストーカー被害」であったり、「嫌がらせ・いたずら」などの類です。
「犯人はあの人以外に考えられない!」そう思ってみても、問い詰めて相手が簡単に罪を認め、謝罪や賠償をしてくれる事は少ないでしょうし、犯人に心当たりが無ければ犯人探しから始めなければなりません。
落書きなどの嫌がらせ

警察では、こういった被害を届け出てもパトロールの強化などしてくれても、犯人探しまでしてはくれません。
また弁護士事務所でも実際の「犯行の証拠」が無ければ、我々のような「探偵社」を紹介するのが一般的です。
昔から「いやがらせ」「いたずら」などは以前より、日々の生活の中で身近なトラブルでしたが、弁護士や警察は犯人が「どこの?誰か?」まで判明して、やっと貴方の力になってくれる存在になりますが、証拠が無ければ両方ともお手上げ状態になります。

弁護士や弁護士などもいい加減な証拠や供述だけで「逮捕」「損害賠償請求」をする事は困難だからです。

「犯人に心当たりが無い」「どうして、こんな理不尽な被害に遭うのか?」という方が居ますが、実際に調べてみると、犯人の多くが知人である事が多いです。
それは「隣の住人」「親戚」「会社の同僚」などが一番多く、その他には「元交際相手」や「元夫」も比較的、嫌がらせを行なう可能性があります。
無差別に十数台の車のタイヤがパンクさせられたりするような事を除き、貴方だけが狙われるような場合には「犯人の多くは知人」の可能性が高いです。
貴方に心当たりが無くても、どこかで恨みを買っている場合があります。
「騒音」「挨拶をしない」「ゴミ出しを守らない」「ペット」などが原因になる事が多く、自分は普通にしていたつもりが知らぬ間に他人の恨みを買っている事があります。

□ いずら電話がかかってくる
□ 車に傷を入れられた
□ 玄関前にゴミをばら撒かれる
□ 庭にゴミを投げ込まれる
□ 家の壁に落書きされる
□ 突然、飼っていた動物が死んでしまった
□ 下着を盗まれる
□ 近所の人にクスクスと笑われる

噂話



既に警察に相談された方ならおわかりでしょうが、警察は犯人探しまではしてくれません。
せいぜい期間限定のパトロールの強化でおわりでしょう。
警察を動かすには「犯人」が「どこの?誰?」まで割り出す必要があります。
そこで必要になってくるのが「証拠」です。

あなたが「そのうち収まるだろう・・・」と我慢していても、どんどんエスカレートしていく事だって有り得ます。
プロの力が必要なら、一度ご相談される事をお勧めします。

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