女性探偵社の低価格の結婚調査です

結婚調査の必要性

婚約者、恋人の結婚調査について


「探偵社で1番多い依頼は浮気調査である…」

と言えば、みなさん納得していただけるかと思いますが、最近まだ結婚して3年にも満たない方からの相談が増えているように感じます。

現在、日本の離婚件数は30万件に迫る勢いです。
簡単に言うと、結婚した3組に1組は離婚しているという事になります。
多いか?、少ないか?、みなさまの判断にお任せします。

代表である私自身、結婚と離婚を経験しておりますし、増加する離婚件数を目の当たりした時に結婚調査の必要性を感じてしまいます。
浮気調査の結果が出た時に依頼者様が一番多く口にされるのが

結婚 女性イメージ

「結婚する前にわかってたら、こんな男と結婚しなかったわ!」



単純で当然のセリフのようですが、実に奥深い言葉だと思います。

もちろん結婚前には、「この人となら大丈夫」と思いご結婚を決断された方ばかりです。
男女の付き合いでは、全てをさらけ出す事はそう無いかもしれません。
やはり「隠しておきたい事」という秘密の部分は誰もが持っているのではないでしょうか?
しかし下記ような隠し事はされた方に取っては大迷惑というか、詐欺に遭った気分になります。

結婚後に判明した新たな事実

 □ ギャンブル癖があり、多額の借金があった
 □ 浮気調査の結果、結婚前から交際している異性がいた
 □ 浪費癖がある
 □ 普段は優しいのに、お酒を飲むと暴れだす
 □ 姑が少し変わった人だった
 □ 自分の親の悪口を言う
 □ 家庭を省みない(休日はほとんど家に居ない、育児をしないなど)
 □ さぼり癖があり、まともに給料を持ち帰らない
 □ 異常性格(独占欲が異常に強い、異常に神経質など)など


確かに、こんな事が結婚前にわかっていたら誰だった「こんな人と結婚出来ない・・・」て思いますよね?

誰もが「自分には内緒で何百万円の借金があった」「機嫌の悪い日は殴られる…」などわかっていれば、例え交際中に子供ができてしまった場合でも、結婚を選択しない方は少なくないと思います。

結婚調査は悪い事ではありません

以前「結婚調査」というものは当然のように行なわれていたものですが、
その必要性とは逆に、結婚調査の件数は一時期に比べれは減少しているように感じます。

結婚調査の依頼件数が離婚数の増加に関係しているかは定かではありませんが、この複雑化する現代で更に調査の必要性が増しているのではないかと感じてなりません。

アイフォン
結婚前に結婚相手、相手の家族の事を知っておく事は、決して悪い事ではございません。
事前に相手の事を知っていれば、あなたの人生は変わるかもしれません。

もちろん悪いところを探すだけが調査ではありません。
結婚調査は相手の良い所を再確認する事にも一役買うことでしょう。

※当社で差別に繋がると判断した場合は、ご依頼をお断りさせていただく場合があります。
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