女性探偵社の低価格な盗聴調査です

盗聴器の調査はアペックス

あなたが知らない盗聴の世界

ストーカー被害同様、誰もが被害に遭う可能性があると言えるのが「盗聴・盗撮」です。

以前は「「公衆トイレ」「ラブホテル」「更衣室」など「不特定多数が出入りする密室」が標的にされ、「盗聴」「盗撮」という言葉も一部のマニアの為のものでした。
しかし、近年は盗聴器の低価格化、インターネットの発達により、誰でも簡単に購入する事が出来るようになりました。
事実、最近良く目にする「簡易型の盗聴発見機」の売り上げが年々増加しているそうです。
また、盗聴器そのものの販売数も年間30万個に迫り、ちょっとした自動車の人気車種ぐらいは売れていることになります。
街角で見かける人気車種を盗聴器に置き換えたら「ゾッ」としませんか?
盗聴器発見

「ここにもある」「またあった~」「もう見飽きたな~」

ってぐらいに世に広がっているんです。
「誰にでも簡単に買えて」「誰にでも設置できる」、そんな物が防犯名目で売られているなんて少し考えると怖いですよね?
更に厄介なのが、設置には特別大した知識も必要ありませんが、探し出すにはそれなりの知識が必要になってきます。

最近では毎日のように「警察官」「役所職員」や「代議士」が盗撮や盗聴の疑いで逮捕されているのを目にすると

「いったい誰を信用したらいいの?」と思ってしまいます。


また、盗聴で事件として記事になるのは犯人が「社会的な地位が高い人間」や「意外な人間」もしくは「手口が目新しいものである」場合に限られます。
ですから、「殺人事件」「強盗」のように発生すれば、必ず報道される事はなく、TVニュースで報道されている盗聴行為は「氷山の一角」に過ぎないという事になります。

誰が盗聴器・盗撮器を仕掛けるのか?

映画やドラマの世界では「スパイ」や「探偵」など非日常的な職種の人物が情報を得る為に盗聴器を仕掛けているような場面が描かれていますが、現実どのような人物が仕掛けるのでしょうか?

依頼者との関係 割合
 全く心当たりのない人物 45%
 夫や恋人 14%
 ストーカー 11.3%
 元夫や元恋人 7.4%
 友人や会社の同僚 1.6%
 配偶者以外の親族 1%
 その他 19.7%

まず驚かれたのが「全く関係の無い人間」が盗聴器を仕掛けている事ではないですか?
これには「以前の住人が盗聴を受けていた」も含まれております。
この場合、前の住人が引越しする事により全て終わったように思われますが、まだ盗聴器で電波を発していれば思わぬ人物を呼び寄せる事になるかもしれません。

マニア向けの雑誌には毎月「盗聴マップ」のような記事が記載されており、読者が街角で受信した場所・音声の内容などが紹介されています。
ここに「女性の声が聞こえた」と書かれていれば、「これを読んだ読者がこの盗聴電波を聞きに行く」事は容易に想像できます。
「○○町のマンションから盗聴電波が出ていますよ~」と雑誌に記載され、「それを読んだ読者が毎日入れ替わるように、マンションの下に盗聴電波を聞きに来ている…」なんて想像しただけでも「ゾッ」としますよね?
また前の住人を盗聴していた人物も「あの部屋に女でも引越ししてきてないかな?」と現れ、その新たな住人に興味を持つ事だって考えられ、新たなストーカーを生み出す事も問題にもなっています。

ですから、新たに部屋を借りられる方は入居前に盗聴調査を実施する事をお勧めいたします
それは引越しの集中する春先に盗聴発見調査の依頼が急増する事と、某大手の引越会社も盗聴発見調査を導入している事が証明しています。


当社は、「盗聴・盗撮の専門知識を持った女性スタッフを派遣できる」数少ない大阪の探偵社でございます。



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